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子どもたちがゲームソフトを楽しむことが、社会貢献に。 『11 for AFRICA 』企画立案・実施

クライアント
活動期間
2009年

概要

『11 for AFRICA』は、株式会社レベルファイブが2010年7月に発売したゲームソフト、「イナズマイレブン3 世界への挑戦!! スパーク/ボンバー」の売上1本につき11円を寄付する社会貢献プロジェクト。株式会社レベルファイブと一般財団法人TAKE ACTION FOUNDATIONとで、企画・実施。アフリカにおけるボール配布プロジェクトなどを実施しました。

URL
takeactionfoundation.net

活動内容

プロジェクトでは南アフリカの現状を知り、社会貢献に参加できる機会創出を目的に、集まった寄付金12,111,440円をユニセフ(国連児童基金)を通じ、南アフリカ共和国の子どもたちに、サッカーボールを活用した教育プログラム実施に活用。2010年12月3日に最初のプログラムが南アフリカ南部のクワズールナタールの中等学校で実施されると、その後、南アフリカ全土・585の小中学校を対象に行われ、当初予定していた10,000個を大幅に上回る30,000個以上のボール配布を実現させました。

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