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沿革

当時の「東西流行番付」
1985年
  • 株式会社サニーサイドアップ創業

    東京都中野区にて創業、企業のPR代行業務を行う。

    商品名を書いた看板を持ってTV番組のお天気コーナーに映りこむなど、創業当時から体を張ったPRを行う!

ミノルタ
α-7000
西
CD
プレイヤー
1991年
  • スポーツ選手のマネジメントビジネスをスタート

    所属第1号となる宮塚英也(トライアスロン)とマネジメント契約締結、スポーツ選手のマネジメントビジネスをスタート。競技の知名度を上げることで、選手の価値を向上させる。

    この時、宮塚の「金は払う!俺を売ってくれ!」という名台詞が生まれる。

西
1993年
  • Jリーグ発足、サッカー選手のマネジメントをスタート

    前園真聖と契約を契機に、サッカー選手のマネジメントをスタート。個人事務所委託の形で、プロスポーツチームがカバーできない個々の選手の価値向上を行うビジネスモデルを形成。

  • マイケル・ジャクソンのプライベート来日をコーディネート

    次原悦子がマイケルの親戚の恋人としてパパラッチされる。

Jリーグ
グッズ
西
セービング
(ダイエー)
1995年
  • 本社を東京都新宿区愛住町に移転

  • スポーツ選手の肖像権ビジネスを本格化

    サッカー日本代表チームが28年ぶりにオリンピック出場を決めたことを契機に、複数のCM出演契約締結など選手の肖像権ビジネスを本格化。選手の輝きを具体的価値に変えることで、不安定で寿命が短いプロ選手生活をサポート。

ウィンドウズ
95日本語版
(マイクロ
ソフト)
西
キャナル
シティ博多
1996年
  • 中田英寿(サッカー)とマネジメント契約

    蓄積したPR的発想によるマネジメントノウハウにより、スポーツ選手の統合的なブランディング戦略を展開するSSUのマネジメントスタイルを確立。日本におけるプロスポーツ選手マネジメントのモデルと評される。(詳細は『NAKATAビジネス(講談社)』を参照)

    中田との出会いは、日本代表の合宿で中田と前園が同室になったのがきっかけ。

西
メンズDC
ブランド
ファッション
1998年
  • マネジメント部設立。中田英寿、イタリアセリエA移籍

    中田英寿のオフィシャルサイト「nakata.net」開設。著名人が自らの発信のためのメディアを持つスタイルの先駆けとして注目される。そしてこの年、中田はイタリアセリエA「A.C.ペルージャ」へ移籍。スポーツ選手の海外移籍を実現させた成功事例となる。以降、引退まで海外選手生活をサポート。

横浜
(ベイスターズ、
ベイサイド
マリーナ、
横浜高校)
西
消費税分
還元セール
1999年
  • 売上10億突破

  • American Short Shorts Film Festival 開催

    「日本でショートフィルムの祭典を」との想いに応える形で、別所哲也氏とともに東京・原宿を拠点に本格的なショートフィルム映画祭をプロデュース。

    この映画祭をきっかけにサニーサイドアップに入社した社員も。

低価格
パソコン
西
宇多田ヒカル
2000年
  • エンタテインメント事業部設置、コンテンツ開発事業をスタート

    PR的発想をベースとしたマネジメントビジネス、コンテンツ開発を強化。スポーツ選手以外に大黒摩季らアーティスト、スペシャリストのマネジメントや企画開発業務をスタート。

ユニクロ
西
平日半額
バーガー
(日本マク
ドナルド)
2003年
  • 中田英寿が東ハト執行役員就任

    プロスポーツ選手のCBO(チーフブランディングオフィサー)就任は、日本経済の閉塞感を打ち破るニュースとして注目を浴びる。

  • 北島康介(水泳)とマネジメント契約

    オリンピック競技の継続的発展には、メダリストやそれに続く選手が競技に集中できる経済的環境支援が不可欠との観点から、スポーツ選手の価値や経験を企業の価値向上に生かすマッチング手法を確立。スポーツ選手と企業双方のバリューをマッチングによってさらに向上させるという、PR的発想によるブランディングの新しい手法となる。

デジタル
AV機器
西
昭和
2004年
  • 飯島夏樹著『天国で君に逢えたら』を出版

    所属プロサーファー飯島夏樹が闘病中に執筆した処女小説『天国で君に逢えたら』は、累計60万部のベストセラーになるだけでなく、後に映画化、テレビドラマ化。本人の遺志、そして残された家族のために、亡きあとも生き続ける価値を創り出す。

  • 流行語大賞の年間大賞に「チョー気持ちいい」が選出!

    SSUがPRした「暴君ハバネロ」もノミネート!

韓流
西
アテネ特需
2005年
  • 本社を東京都渋谷区千駄ヶ谷に移転

  • 初の自社書籍「サニーサイドアップの仕事術」出版

  • 貧困撲滅の世界的アドボカシー活動「ホワイトバンド 」プロジェクトを日本で展開

    PR的発想をソーシャルビジネスに展開した先駆けとなるムーブメントを創造。

Pod&
iTunes
MusicStore
西
2006年
  • 株式会社ワイズインテグレーション」とグループに

    セールスプロモーション事業をスタート。PRに留まらない事業の多角展開を受け、事業ドメインを「ムーブメント製造業」と規定。

  • 中田英寿、現役引退。

デジタル
一眼レフ
西
ショッピング
センター
2007年
  • 「東京ストリート陸上」を東京・丸の内で開催

    為末大(陸上)の発案で、陸上競技の魅力を訴求するイベント「東京ストリート陸上」を開催。”陸上競技の魅力を多くの人に知ってほしい”との選手の想いとPR的発想を結びつけ、競技自体の価値向上を支援。アスリートマネジメントから、総合的なスポーツマーケティングへとスポーツ事業を拡張する契機となる。

    当時の人気番組「クイズミリオネア」の賞金(1,000万円)が原資、でも少し足りずに、400mハードルのトラックが、最終的に60mほどに……。

  • 家具インテリア雑貨ブランドのPRで映画(主演:新垣結衣)を企画・制作

    「Francfranc」の15周年企画として、映画という手法を使ったPRを実施。

Wii&DS
西
電子マネー
2008年
  • 大阪証券取引所ヘラクレスに上場、社員数100名突破

  • レストラン「bills」1号店を鎌倉・七里ヶ浜にオープン

    PR的発想による事業創出とアスリートマネジメントのノウハウを活かし、世界一の朝食をつくる男、オーストラリアのビル・グレンジャーと契約、「bills」を日本でオープンさせ、パンケーキブームの火付け役となる。日本にはなかった「朝食文化=市場」を創出。

    bills1号店は、東京ではなく鎌倉にオープンさせたのがポイント!

ユニクロ・
H&M
西
セブン
プレミアム・
トップバリュ
2009年
  • 本社移転、グループ会社の「株式会社ワイズインテグレーション」とオフィス統合

    グループとして一層シナジーが生まれる環境へ。

  • 国際宇宙ステーションの日本実験棟「きぼう」を活用した広告・PR活動の契約をJAXAと締結。

エコカー
西
激安
ジーンズ
2010年
  • 「bills」国内2号店を横浜赤レンガ倉庫内にオープン

スマート
フォン
西
羽田空港
2011年
  • 「創造型PR商社」宣言

    事業のさらなる多角化、国際化に伴い、PR的発想を基軸とした創造型ビジネスを推進する企業体「創造型PR商社」へ構造転換。

  • 「bills」国内3号店をお台場にオープン。

アップル
西
節電商品
2012年
  • グループ売上100億突破

  • LONDON 2012にて多角的なジャパンPRを実施

    ロンドンオリンピック開催中、JOCが開設したジャパンハウスにて日本選手団の記者会見や取材などの広報業務を実施。また、現地にて東日本大震災での世界から日本への支援に対する感謝の意を伝える「ARIGATO in LONDON」を実施。

  • 著名人のキャスティングなどを行う「株式会社クムナムエンターテインメント」設立

    マネジメントだけではなくキャスティングを手掛けることでコンテンツ力を強化、またCM等のプロデュースから企画制作までを一貫して手掛けることで、ワンストップトータルソリューションの提供が可能に

  • 「bills」国内4号店を東急プラザ原宿表参道内にオープン。

東京スカイ
ツリー
西
7インチ
タブレット
(多機能
携帯端末)
2013年
  • 東京にオリンピックを!「スポーツのチカラプロジェクト」を展開

    東京オリンピック招致活動の一環として、六本木に雪山を出現させた「TOKYO SNOW&ICE」、カール・ルイスをはじめとする陸上レジェンドアスリートを招聘して開催した「東北スポーツサミット」、招致のシンボル的活動としてニューヨークタイムズ一面を飾った「増上寺招致祈願キャンドルアート」など、数多くのイベントを企画実施。

  • 「ムーブメント・パーティ戦略本部」を組成

    受託型ビジネスを土台に、PR会社として培われたノウハウや国内外の多様なネットワークを活用した新規事業開発を加速化。

セブンカフェ
西
あまちゃん
2014年
  • 「RockCorps」日本初開催、実行委員会主幹事に

    “4時間のボランティアでコンサートのチケットを”。音楽の力を社会貢献活動参加に結びつけるプログラム「RockCorps」を、アジアで初めて実施。

  • 「OMOTENASHI NIPPON」プロジェクト発足

    2020年に向け、日本人のおもてなしを世界に発信する「おもてなし」をテーマとした新たな事業モデルを作る。

  • 「グローバル・コミュニケーションズ ユニット」設立

    海外のブランドや飲食店、イベントの日本展開を支援する新規ユニットを設立。

  • 「bills」海外展開1号店をワイキキに、2号店をソウルにオープン。

  • 株式会社サニーサイドアップキャリア」を設立

    企業を人材面からサポートする新しい取り組みとして、
    人材サービスに特化した子会社を設立。

インバウンド消費
西
妖怪ウォッチ
2015年
  • 創業30周年

  • 「SSU DIVERSITY LAB」を発足

    「We’re all the same, because We’re all different.」のスローガンのもと、社内のダイバーシティの育成や国内外のダイバーシティに関する情報発信等を実践するプロジェクト。

  • 「bills」国内5号店を玉川高島屋S・Cマロニエコート内にオープン

  • Bulbous Cell Media Group株式会社を子会社化

    40年以上の歴史を持つ在日外国人向け英字ライフスタイルマガジン「Tokyo Weekender」を発行する同社の買収により、インバウンド需要に対応するためのマーケティングソリューションを強化。

  • ENGAWA株式会社」を設立

    2014年新規事業として発足した「OMOTENASHI NIPPON」プロジェクトが推進するジャパン・ブランドの確立と、そこから派生するビジネス商機を最大化すべくスピンオフベンチャーを設立。

  • 米国LGBTマーケティング企業、Target 10との連携協定締結

    日本でLGBT市場と向き合う企業へのコンサルティングやマーケティング等のサポート、両社連携によるビジネスチャンスの創造を視野に協力関係を構築。

北陸新幹線
西
ラグビー桜ジャパン
2016年
ポケモンGO
西
君の名は。
2017

西

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