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六本木ヒルズがゲレンデに!? 高さ約15mのフリースタイルスキージャンプ台出現! 冬のスポーツ博覧会「TOKYO SNOW & ICE 2013」企画・イベント制作・PR

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クライアント
東京都/スポーツのチカラProject実行委員会
活動期間
2012年12月~2013年2月

概要

都民のウィンタースポーツへの関心を高めるともに、「スポーツ祭東京2013」の開催や、「東京2020オリンピック・パラリンピック招致」に向けた気運を高めることを目的に、ウィンタースポーツ普及のため国際スキー連盟が提唱する「World Snow Day」と連動するイベントとして開催。
メインイベントは、六本木ヒルズにスキージャンプ台を設置、国内外のスキーアスリート11名が地上高さ約15メートルから滑走する迫力のあるジャンプパフォーマンスを披露する「東京ヒップジャンプ選手権」。荻原次晴、小島よしお、村主章枝、加藤夏希らもステージ出演し、ファミリーやキッズも楽しめる「キッズスノーランド」、「スノーフラッグチャレンジ」などの参加型イベントも開催しました。

活動内容

東京ストリート陸上や東京スポーツタウンなど様々な都心でのスポーツイベント実施実績を活かし、六本木ヒルズに約15mのスキージャンプ台を設置し、トップアスリートの華麗なパフォーマンスを披露するというチャレンジングな企画を立案。会場選定から設計、施工まで綿密な計画と実行力によってイベントを成功に導きました。
また、競技場とは違う都心でのイベントならではの画作りなど、スポーツイベントのPRノウハウを十分に活かしたPR計画の立案、実施を行いました。

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