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ワールドカップ開催と共に。
日本文化を世界に発信し続ける「nakata.net cafe」 nakata.net Cafe 企画・運営

クライアント
活動期間
2002年~

概要

2002年、ワールドカップホスト国として、“海外から来るサポーターをもてなすホスピタリティーセンターをつくりたい”、そして“国を超えて皆でサッカーを楽しめるコミュニケーションスペースを生み出したい”という中田英寿の想いから、期間限定で誕生したリアル店舗の企画・運営。2002年以降も、日本、またはワールドカップ開催地で、さまざまなコンセプトでcafeを継続展開してきています。

URL
nakata.net/cafe2014/

活動内容

2002年は、“Welcome Japan”をコンセプトにコンシェルジュカフェとして展開。多言語に対応可能なコンシェルジュサービスや全試合のパブリックビューイングを行い、14万人以上が来場しました。続く2006年ドイツ大会時には、”日本にいながらにして興奮と感動を身近に体感できる場”として、2010年南ア大会時には”中田英寿が世界・日本を旅して肌で感じ、吸収したものを取り入れることで、どこにもない今だからこそ実現可能なサービス空間”として、いずれも国内を中心に実施。
2014年ブラジル大会時では、日本の文化・「ジャパンスタイル」を世界各地の人々へ広く発信することを目的に、サンパウロで人気のカフェ『Octabio』とのコラボレーション。ブラジル・サンパウロに期間限定オープンしました

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