イメージテキスト

  • イメージ

  • イメージ

新生日本郵政グループを象徴する社会貢献事業「カーボンオフセット年賀」をフルサポート! 日本郵政グループ「カーボンオフセット年賀」戦略PR

クライアント
日本郵政グループ
活動期間
2006年10月~2010年3月

概要

2007年10月、郵政公社が民営化され、新たに日本郵政グループとして始動。
サニーサイドアップは、民営化のおよそ1年前からグループ広報をサポートしていましたが、日本郵政グループとしてふさわしい社会貢献事業を新たに考えるプロジェクトとして「カーボンオフセット年賀」を企画立案。「カーボンオフセット年賀」は、1枚あたり5円の寄付金がついており、温室効果ガスの排出権を取得・償却できる仕組み。京都議定書後に政府が主導した国民的プロジェクト「チーム・マイナス6%」に個人でも参加できる仕組みとして、注目を集めました。

活動内容

「カーボンオフセット年賀」の認知獲得や販売促進を支援するコミュニケーション活動を実施。
活動のベースとなる広報事務局、ならびに公式サイトの企画・制作・運営を手がけ、さらに、さまざまな話題喚起策として、中田英寿、坂本龍一さんや神田うのさんなどが出演するバイラルムービーの制作や、北島康介を起用した記者発表会やwebコンテンツの制作、乙武洋匡を先生とする子ども向け授業などのイベント実施、旭山動物園・エプソン品川アクアスタジアムなどの施設と月刊「ソトコト」とのタイアップ企画などを実施、さまざまなリソースを駆使してコミュニケーション活動を展開し、「カーボンオフセット年賀」の認知獲得や販売促進に貢献しました。

ページの先頭へ戻る