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渋谷区観光協会公認!サニーサイドアップが 「ダガヤサンドウ プロジェクト 公式PRエージェンシー」に決定 ~エリア情報を国内外に発信!WEBプラットフォーム「ダガヤサンドウTIMES」を開設~


“たのしいさわぎをおこしたい”をスローガンとするPR会社、株式会社サニーサイドアップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:次原悦子、以下サニーサイドアップ)は、一般財団法人渋谷区観光協会(所在地:東京都渋谷区、理事長:金山淳吾、以下渋谷区観光協会)から、「ダガヤサンドウ プロジェクト 公式PRエージェンシー」として公認されました。

「ダガヤサンドウ」とは、渋谷区に位置する千駄ヶ谷と北参道周辺をあわせたエリアのこと。2008年の副都心線開通の効果もあり、飲食をはじめとする個性豊かな専門店が続々とオープンし、注目を浴びています。2014年、同エリアに本社を置く当社は、新人研修の一環として「わが街のPR」と題したワークショップを実施。千駄ヶ谷・北参道の注目店を紹介するマップを作成し各メディアに配布するなど、同エリアとの関わりを深めるとともに、積極的に街のPRに取り組んでまいりました。

そして、2016年に雑誌の特集でこのエリアが「ダガヤサンドウ」と呼称されると、各メディアからの取材が殺到。東京オリンピック・パラリンピックのメイン会場となる新国立競技場も近くにあることから、2020年に向けて東京で最も注目を集めるエリアとして期待されています。

■「ダガヤサンドウ プロジェクト 公式PRエージェンシー」としての取り組み
そしてこのたび、自分達が働く街をもっと素敵な街にしたいという想いで行ってきた「ダガヤサンドウ」PR活動に懸ける当社の想いと、渋谷区観光協会が2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて掲げている観光プロジェクト「PLAYDIVERSITY SHIBUYA/遊びたくなる街・渋谷区」のコンセプトが合致。“渋谷区を訪れる様々な国や世代の方々に、多様な遊び場・遊び体験を発信し、多様な情報を発信していきたい”というコンセプトのもと、「ダガヤサンドウ」の情報発信を通じて同エリアのさらなる活性化を目指す「ダガヤサンドウ プロジェクト」を発足。当社が「ダガヤサンドウプロジェクト 公式PRエージェンシー」として同エリアのPRを行ってまいります。

①地域情報紹介プラットフォーム「ダガヤサンドウTIMES」の開設
社内の特別編集チームが同エリアを取材し、無償で店舗情報などを掲載する地域情報紹介プラットフォーム「ダガヤサンドウTIMES」を20181月から開設し、対外的な情報発信を行う予定です。

SSUメンバー全員がプロモーターに!地域振興を兼ねたPR施策「#ダガヤサンドウ手当」の開始
SSUメンバー全員が「ダガヤサンドウ」をPRする施策「#ダガヤサンドウ手当」を開始。メンバー自身が個人のSNSアカウントで、「#ダガヤサンドウ」というワードとともに同エリアにまつわる情報を発信しPRすれば、発信した情報に該当する費用(同エリア内での飲食費やファッションアイテムの購入費など)の一部を会社が支給。1日の多くをこのエリアで過ごすSSUメンバー全員が「ダガヤサンドウ」のプロモーターになります。エリアに精通しているSSUメンバーだからこそできる「ダガヤサンドウ」のPRを社一丸となって担ってまいります。
 2020年には、全世界の目が集まるであろう「ダガヤサンドウ」。同エリアの中心に本社を置く当社が旗振り役となり、「ダガヤサンドウ」の“今”を国内外へ発信してまいります。

渋谷区観光協会 理事長 金山淳吾氏コメント
一企業が、居を構える地域に愛情を持ち、その地域を盛り上げようとする気持ちから自然発生的に生まれたのが、この「ダガヤサンドウ プロジェクト」です。
本プロジェクトをきっかけに、「その街で働く人々が、自らその街をPRする」という自発的な活動が
渋谷区はもとより、全国へと広がっていくことを願います。

■サニーサイドアップ 代表取締役社長 次原悦子コメント
一日の大半を過ごすオフィスのある場所は、自分達が誇りを持てる素敵な街であってほしいものです。弊社の「ダガヤサンドウ プロジェクト」の発端は、2014年、入社したての新入社員達がオフィスのあるこの街をもっと知りたいと、自分達の足で近隣を歩き、手作りのマップを作ったことから始まりました。その後、この街の魅力を知った若いPRマン・PRウーマン達が、この街の魅力をまわりの人達に伝え続けてきました。
最近ではメディアでも注目され、素敵なお店が素敵なお店を呼び、さらに素敵な人達が集う街に変貌してきたように感じます。2020年に向けてさらに変化するであろうこの街の魅力を、この街で働く私達は積極的にPRしていきたいと思います。

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