株式会社Too Good To Go
北欧発フードロス削減アプリToo Good To Go日本上陸PR
- 活動期間:
- 2026年1月〜
北欧発フードロス削減アプリのアジアおよび日本初上陸にあたり、継続的なPR活動を実施。
「おいしい選択。」というタグラインのもと、PRおよびパブリシティの全体戦略を策定し日本国内における登録ユーザー増加および加盟パートナーの増加に向けてPR。
背景
● 攻め・守り両輪で日本上陸を迎える
Too Good To Goを通じて、フードロス削減を当たり前の選択として根付かせていくため、全体のコミュニケーションを策定。
上陸にあたりまずは「北欧から"おいしい"フードロス削減アプリがやってきた」という期待感を醸成するため、昨今の物価高等の社会情勢を踏まえた、メディアコミュニケーションを実施。優先媒体での複数露出を獲得したことで、ヤフートップやSNS上で多数の投稿を生んだ。
またメディアコミュニケーションにあたり、ネガティブな報道を回避するための取材FAQの整備を行い、取材を進行した。
施策
アイデア
● 加盟店増加に向けたアプローチ
需要と供給のバランスが取れるよう、加盟パートナー増加に向けたビジネスメディアでの露出獲得や、サニーサイドアップ主導での店舗向けチラシの送付を企画し実施。
ビジネスメディアにおいては、日経MJや日経トレンディ、Markezine等で露出を獲得。
成果
● 登録ユーザー数500,000人を突破
TV10件、ヤフートップをはじめ、ローンチから3ヶ月間で300件以上の露出と、800件を超えるSNS上でのUGCを醸成。
結果として、AppStoreのランキングで1位、上陸から1週間で250,000登録ユーザーを突破し、展開する21カ国の中でダントツの数値を叩き出した。