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ソーシャルアクションポリシー

創業以来「たのしいさわぎをおこしたい」をスローガンとして今日まで歩んできた私たちサニーサイドアップは、自らの事業ドメインにふさわしいソーシャルアクションポリシーとして「コミュニケーションを通じてたのしいさわぎで明日の希望を生み出す」ことを念頭に以下のとおり定義づけます。私たちは、いつの時代も、人々の心が世界を変えると信じています。
さまざまな価値観を持った今を生きる人々が、社会環境の変化に対応しながら幸せに暮らしていく。そのために不可欠なモノやコトを生み出す源泉は、いつでも人の心にあります。

私たちが、日々向き合う“伝える”という仕事には、人の可能性を引き出し、不安や困難を克服するエネルギーを生み出し、大きな夢を描き、それを実現しようとするためのモチベーションを生み出すチカラがあります。
私たちはコミュニケーションを得意とする私たちならではやり方で世の中に明日の希望を創出するための問題提起や課題解決を行っていくと同時に、株主価値を最大化し、ステークホルダーのみなさまにご満足を頂けるよう、企業としての責任を果たしていきます。

気づくチカラ
日々さまざまな情報に接する私たちは、これまで知られてこなかった社会課題をいち早く発見する機会に恵まれています。また依頼された案件そのものに社会の課題が存在する場合もあります。こうした課題に気づき、私たちに何ができるかを常に考えることを心掛けています。

伝えるチカラ
世の中に伝える方法、そして共感を生み出す手段を知っている私たちは、なぜ今、課題を解決しなければならないのかを考え、具体的な言葉にしてより多くの人々に伝えることで、その課題解決への優先順位を高めていきます。

叶えるチカラ
私たちは、課題発見に留まらず課題の本質に迫りながらその解決に貢献できるヒトや組織をつなげたプロジェクトを組成、ゴールまでのロードマップのもと、理想に近づくための新しいムーブメントを生み出します。

社会課題を考える機会の創出と人財育成
私たちの仕事は、社会問題を解決に導くことが出来る仕事なのだと意識すると同時に“伝える仕事”を通じた問題解決への発想力を持つ人財を育んでいきます。

株式会社サニーサイドアップ
代表取締役社長 次原 悦子

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